会社案内
社名 有限会社KJ (ユウゲンガイシャケージェー)
業務内容 ・ 韓国屋台料理専門店「カントンの思い出」の経営
・ 経営コンサルタント業務
・ 上記2項目に付帯する一切の業務
従業員 120人
本店所在地 東京都中野区南台3丁目6番14-213号
代表 林 信宏(ハヤシ ノブヒロ)
会社沿革
  • 平成16年12月21日 有限会社KJを設立。
    平成17年01月01日 韓国路地裏食堂「カントンの思い出」を出店、営業開始。
    平成17年05月27日 「カントンの思い出・上野店」を台東区上野に開店。
    平成18年01月27日 「カントンの思い出・新大久保店」を新宿区大久保に開店。
    平成22年06月03日 「カントンの思い出・029店」を新大久保店近くに開店。
    平成23年06月29日 「82cafe」を新宿区大久保通り沿いに開店。
    平成24年08月08日 「カントンの思い出・鶏肉研究所」を大久保通りそばに開店。
    平成27年02月01日 「やさい農家」を新大久保に出店、営業開始。
    平成28年05月27日 「カントンの思い出・名古屋大須店」を名古屋大須に出店、営業開始。
    平成30年04月07日 物販店「恋するコリア」を名古屋大須に出店、営業開始。
    平成31年04月11日 「カントンの思い出・スクールフード店」を名古屋大須に出店、営業開始
  • 代表メッセージ
  • 外食産業を通して社会に「活気」を与えたい。
    今外食産業では2つの大きな変化が起こっています。
    ひとつは大手飲食店に見られるような「何でも置いてるお店」化であり、もうひとつはコンセプト(テーマ)を絞った「こだわりのお店」化、です。
    これは一方で「安かろう悪かろう」の低価格化と「良いものは高くないと手に入らない」高級化の二極化とも言えます。

    しかし私たちはどちらかにくみしようとは思いません。

    私たちのテーマはずばり「楽しく美味しい大衆食」です。
    「大衆食」、つまり普段食べているありきたりなものこそ、生活の根幹であり日々の活力であると私どもは考えております。

    まず食事とは楽しいものでなければいけません。楽しくない食事では活力なんて生まれてきません。食事は単なる「エネルギー摂取」ではないのです。
    第二に「大衆食」は高価ではいけません。それではいつも食べる「大衆食」たりえません。かといって「安かろう悪かろう」で美味しくないようでは、食によって日々の活力が生まれるはずがありません。

    私たちは、手軽な「大衆食」をより美味しく提供することによって、お越しいただいたお客様に楽しんでいただき、ひいては社会に活気を与えていきたいと考えています。

    「大衆食」に楽しみを、「大衆食」に美味しさを、「大衆食」に手軽さを。
    これが私たちの目標であり、使命であると考えております。